読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
作り手のことば「キズやシミも、使い込むほどに愛着がわいて自分だけの器に」木工作家・後藤睦さんインタビュー
長野県御代田町で活動している、木工作家の後藤睦(ごとう・むつみ)さん。木材を見極めて木を切り出す製材から、ろくろ挽き、漆塗りまでの工程をひとりで作業しています。制作したものはすべて日々の生活で使...
2022.12.16
福田里香「グラノーラは、緑茶で〆てもおいしい」私が器を使うなら vol.18
2022.11.30
鋳込みの揺らぎに惹かれる。渡辺キエさんの作品
2022.11.25
作り手のことば「器で大切なことは、安全で清潔であること。」渡辺キエさんインタビュー
2022.11.25
渡辺キエさんが作る、凛とした佇まいの美しい花瓶に。部屋に飾りたい花 vol.019
2022.11.25
シンプルでいてモダン。191年の歴史が作る角田清兵衛商店の「おひつ」
2022.11.18
作り手のことば「常に頭に置いているのは、“手回しせねば雨が降る”」角田清兵衛商店・七代目角田清兵衛さん
和歌山県は海南市で漆器の製造・販売を行う角田清兵衛商店(つのだせいべえしょうてん)は、「何気ない日常を上質な時間に変えていく」をコンセプトにシンプルな木製品を展開しています。その歴史は、なんと天...
2022.11.18MOEの、器と食べよう|亀田文さんの「オーバル面取鉢」とウェルシュケーキ
2022.11.16
福田里香「栗きんとんは、深まる秋の“食”物詩」私が器を使うなら vol.17
2022.11.16