読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
繊細さとかわいさの絶妙なバランス。三輪周太郎「銀製フルーツフォーク10.5cm」
煎茶堂東京オンラインで新しく取り扱うこととなった、銀細工作家・三輪周太郎さんのカトラリー。ひとつひとつ手で叩かれて形取られて作られる銀製のカトラリーは、小さくて扱いやすい。繊細な和菓子を食べると...
2022.03.04
お皿が引き締まる、使いやすい菓子切り。三輪周太郎「銀製菓子切り先広四寸12cm」
2022.03.04
作り手のことば「同じ重さの素材からでも違うものができる面白さ」銀細工作家・三輪周太郎さんインタビュー
2022.03.03
お茶菓子に、おつまみに、トッピングに。竹下努「青白磁豆皿」
2022.02.25
雑器をもとに作られた、繊細で安定感のあるうつわ。竹下努「縁反鎬飯碗」
2022.02.25
作り手のことば「“日本の食卓で使えるもの”を大前提に、主張しすぎないような器づくりを」陶芸家・竹下努さんインタビュー
2022.02.25
お茶がさらに愛おしくなる茶道具。南裕基「茶さじ(しずく)」
シャープな線と手仕事の温かさが同居する南裕基さんの木工作品。その上品なラインは、南さんの琴線に引っかかった寺院などの建築物からインプットを得ることも。今回は、南裕基さんが制作する「茶さじ(しずく...
2022.02.15
2月〜4月に販売する南裕基さんの木工作品をご紹介
2022.02.11
お昼はお茶に、夜は晩酌に。南裕基「茶托」
2022.02.10