読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
1ミリの僅かな差が仕上がりを変える。南裕基「隅切り盆」
シャープな線と手仕事の温かさが同居する南裕基さんの木工作品。その上品なラインは、南さんの琴線に引っかかった寺院などの建築物からインプットを得ることも。今回は、南裕基さんが制作する「隅切り盆」の魅...
2022.04.01
saraさん「手に馴染むカーブが日常使いにピッタリ」− 私が器を使うなら。vol.02
2022.03.31
saraさん「テーブルコーディネートが豊かになる器」− 私が器を使うなら。vol.01
2022.03.30
【あの人が、使うなら】作山窯のRinka 浅ボウル。「cope」林唯衣さんの3つの使いかた
2022.03.30
陶器でできた“お重”でおすましな食卓に。作山窯「オジュウ」
2022.03.25
三木麻友美「ほっとする時間に合わせるスタイリッシュな器」− 切立プレートと焼き林檎とほうじ茶
2022.03.23
優しい色の器には、優しい味付けの料理が似合う。作山窯「宙 浅ボウル」
食器を単なる道具として扱うのではなく、器で広がる暮らしの楽しみ方を提案している「作山窯(さくざんがま)」。今回は、そんな作山窯がつくる「宙 浅ボウル」についてご紹介。器の魅力や使った際のイメージ...
2022.03.18
三木麻友美「週末にとっておきの器と」− 白釉花形オーバルリム皿とウィークエンド・シトロン
2022.03.16
福田里香「小皿におやつがのってるだけで口福。」− 私が器を使うなら vol.02
2022.03.16