読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
帽子をひっくり返したようなシルエット。中里花子「ポッコリボウル」
佐賀県唐津市にて作陶する中里花子さん。中里さんの作る器を見て感じるのは、軽やかさとリズミカル。そんな手さばきの跡が美しい作品を、この度煎茶堂東京で取り扱うことになりました。今回は、そんな中里花子...
2022.05.13
ファッショナブルな花が揃う。表参道・ディリジェンスパーラー 部屋に飾りたい花 vol.013
2022.05.12
ひとつの景色にすっと溶け込むような、不思議な懐っこさ。横山拓也「片口」
2022.05.06
釉薬の道筋が見える。作山窯「snow wide plate」
2022.05.06
福田里香「初夏のお茶受けは、新緑の草餅。」− 私が器を使うなら。vol.05
2022.05.04
荒々しさと静けさの相反するふたつの面。横山拓也「五寸皿」
2022.04.29
saraさん「美しいひびと青みがかった白が魅力的」− 私が器を使うなら。vol.04
使う人によって、全く違う表情を見せるのが、器の面白いところ。一緒に使うカトラリー、テーブル、部屋に入る光の加減……。もちろん、どんなスイーツやお料理を載せるかもその人のチョイス次第。今回は、煎茶...
2022.04.27
6つの素材別にご紹介! 器とカトラリーのお手入れ方法
2022.04.26
おおらかな気分の時に、ふくよかなシルエットの器と。横山拓也「汲み出し」
2022.04.22