【立ち読み】TTJ VOL.19『古くて新しい、津軽三味線の音』

2021年01月08日

by 煎茶堂東京編集部

お茶の定期便「TOKYO TEA JOURNAL(トーキョーティージャーナル)」VOL.19(2020年11月号)『古くて新しい、津軽三味線の音』の誌面を立ち読み!

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VOL.19『古くて新しい、津軽三味線の音』

2020年 11月号 ─ 「038 山の息吹」「008 Z1」

ひとつの文化が生まれ、発展し、そして次世代に受け継がれていくためには、時代とともに変化していくことが不可欠です。煎茶が手軽に飲めるようになったことで、今も私たちの暮らしに欠かせないものになったように、津軽三味線を100年先も聴き続けられていく音楽にするために活動する奏者の想いとは…?


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Contents

002
Old but new Tsugaru Shamisen
古くて新しい、津軽三味線の音/ストリートから生まれた音楽


004
津軽三味線の誕生


006
ストリートから生まれた津軽三味線の、100年後のスタンダードを目指して。津軽三味線奏者・久保田祐司さんインタビュー


008
津軽三味線、この人を聴け!


010 Recipe 1
038 山の息吹」と音楽のある風景


012 Recipe 2
冬の散歩道で味わう「008 Z1」


014 連載
わたしの茶道具〈MY TEA TOOL.〉
東京茶寮・バリスタ/小野寺友麻


015
編集後記 ほか

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