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春の公園でいっぷく。「さくらの煎茶」とご近所お花見で味わうレシピ

2022年03月28日

by 煎茶堂東京編集部

煎茶に桜の葉を加えた春の人気フレーバーティー「さくらの煎茶」が今年も登場!

淹れるときにも、飲むときにも自然で上品な桜が香ります。近くの公園での“さっとお花見”にも、このお茶をお供にすればちょっとリッチな気分になれそう。

ふわりと漂う桜の葉の香りには、やっぱり甘いものを合わせたくなります。ベーグルにさっぱりとしたクリームチーズ、旬の始まりを迎えるいちごのジャムをはさんだ簡単ベーグルサンドで、春の恵みをたっぷりと味わってください。

「さくらの煎茶」とご近所お花見

高めの温度で淹れることで、香りを最大限に引き出します。適度な渋みとお米のような甘味を感じられるレシピです。

用意するもの

  • 茶葉「さくらの煎茶」4g

  • お湯(一煎目)100℃ 120ml

  • お湯(二煎目)100℃ 120ml
  • 淹れかた

    【1】一煎目を淹れる

    急須に入れた茶葉に100℃のお湯を120㎖注ぎ、45秒蒸らしてからボトルに注ぎます。

    【2】二煎目を淹れる

    急須に100℃のお湯を120㎖注ぎ、10秒蒸らしてからボトルに注ぎ足します。

    TEA TALK

    長い冬が去り、実りの季節がやってきたことを告げる桜の開花。春になると、桜餅など、桜のお菓子が恋しくなるのは、春の訪れを喜び、豊作を願う心の名残が今も残っているからかもしれません。

    この「さくらの煎茶」は香料ではなく本物の桜の葉を加えているので、自然な香りと美味しさが楽しめます。

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