わたしの茶道具「我が家のティーパーティーに馴染む、カラフルなアイテムたち」PR/erikoさん

2021年05月07日

by 神まどか

お茶のある暮らしを楽しむうちについ増えてしまう茶道具たち。でもお気に入りの逸品があると、お茶はもっと楽しくなる。センスのよいあの人が、そんな愉悦にどっぷりつかってしまった茶道具をご紹介。

PR・erikoさんは、家族のティータイムをカラフルに彩るアイテムで日々のお茶時間を寛いでいるようです。

我が家のティーパーティーに
馴染む、カラフルなアイテムたち

購入したお店の名前は忘れてしまったのですが...オンラインで購入した「ヘリオスの猫のポット」。このポットに、日々たっぷりのお茶を淹れています。

ジャスミンティー、ルイボスティー、麦茶など…その日の気分でチョイスするのも楽しみのひとつです。机の上に置きっぱなしでもかわいいし、ホカホカのお茶がすぐに飲めて重宝してます。

「SUPER a MARKET」で購入したマグカップは、POTTERSEED(ポーターシード)という南アフリカ出身の女性作家の作品です。あまり見ない絵付けの柄と色合いが、ポップだけど他の食器にも馴染んでいてお気に入りです。

サイズ感は手におさまるくらい小さめで、持ち手が絶妙に手にフィットして使いやすく家族みんなが一番使っているのがこちら。一応最初に家族3人で自分の色を決めて、それをゆるく自分用と決めて愛用しています。

ご飯の時も、在宅ワーク中も、夜ご飯の後のティータイム(我が家ではティーパーティーと呼んでます)でも、いつでもこのカップで寛いでいます。

この刺し子のコースターは、地元・岡山にある福祉のお店で購入したものです。帰省の度にチェックしているお店で、売っているものは渋い色合いが多いのですが、その中にピンとくる可愛い色のアイテムを見つけたら即購入してしまいます。

PR
erikoさん

雑誌「HugMug」PR。夫、息子との3人家族。HugMug・オンラインメディア「mercidays」内で“2,000円以下のちょっといい日用品”を紹介。 Instagram:@_erierie

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