読みもの
お茶と、お茶のある暮らしのための読みもの。
福田里香「熱々の烏龍茶は、中華クッキーと一緒に」私が器を使うなら vol.041
使う人によって、全く違う表情を見せるのが、器の面白いところ。一緒に使うカトラリー、テーブル、部屋に入る光の加減……。もちろん、どんなスイーツやお料理を載せるかもその人のチョイス次第。煎茶堂東京オ...
2024.11.05
最近の入荷情報◎牛乳に茶葉を漬け込む「農協牛乳のための煎茶」&年に一度のみの入荷の作品も続々入荷!
2024.11.05
作り手のことば「器にとって使いやすさは大切。収納のしやすさも大事な要素の一つ」ガラス職人・相馬佳織さんインタビュー
2024.11.01
ぬくもりを感じるガラス。相馬佳織さんの器
2024.10.31
【私の茶道具】遠藤岳さんの抹茶碗 - 修復家 河井菜摘
2024.10.30
作り手のことば「楽しむ気持ちが、作品に乗って使い手に届くと思う」陶芸家・フじイまさよさんインタビュー
2024.10.25
おいしさを引き立てる針葉樹の色。フじイまさよさんの器
アメリカ・カリフォルニアで陶芸を学んだ経歴をもつ、陶芸家のフじイまさよさん。現在は福島県福島市の古民家で、自然の光や風、季節の移ろいがもたらすギフトを受け取りながら作品づくりを楽しんでいます。今...
2024.10.24
作り手のことば「目指すのは、暮らしに寄り添い、溶け込む、空気のような“うつわ”」陶芸家・稲村真耶さんインタビュー
2024.10.11
溶け込むように、なじむ。稲村真耶さんの器
2024.10.10