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落語が届く!? お茶のサブスク】立川吉笑×煎茶堂東京 オリジナル新作落語「TOKYO FISH JOURNAL」1月10日(日)公開!
2020年12月24日
by 煎茶堂東京編集部
シングルオリジン煎茶専門店「煎茶堂東京」は、TOKYO TEA JOURNAL1月号で落語家「立川吉笑」さんとコラボレーションし、お茶をテーマとした新作の創作落語を制作・発表いたします。公開を前に、先行ティザー映像が公開されました。本編は2021年1月10日(日)から特設ページにて公開予定です。
お茶に付属して「落語」が届く!?

「TOKYO TEA JOURNAL」は、月額500円+送料で月替りのお茶2種類と、毎月テーマに沿った情報誌がポストに届く、紙と映像を横断する新しい食体験のサービスです。2021年1月号では、「落語で『人間』が好きになる」と題して落語特集をお届けします。
今回、落語家「立川吉笑」さんにお茶をテーマにした新作落語を作っていただきました。その作品を映像化し、2021年1月10日(日)に公開いたします。
先行公開!ティザー映像を公開中
本編公開までの間、ティザー映像を公開しております。お茶とセットでインタビューや映像をより深く楽しめる「TOKYO TEA JOURNAL 1月号」は12月中のお申し込み締め切りです。
「お茶を拡張現実的に楽しむ」立川吉笑さんコメント

『TOKYO TEA JOURNAL』というお茶のサブスク的なサービスをテーマにした落語を作らせて頂けることになりました。
こういった企画は持ち時間の制約が厳しくて、決められた時間内にどうやって収めるかというところで苦労しがちなんですが、今回は時間気にせずたっぷり演っていいとのことで、自分自身がとても楽しみにしています。
シングルオリジンのお茶を飲んでリラックスしながら、丁寧に制作します!
12月中のお申込みで「落語号」が届く!

情報誌はただいま制作作業中です。12月中にお申し込みいただきますと、1月号「落語で『人間』が好きになる」をお届けします。
TOKYO TEA JOURNALを購読する
「落語で「人間」が好きになる」TTJ VOL.21 - TTJオンライン座談会2021年1月レポート
https://shop.senchado.jp/blogs/ttj/20210125_102
想像力の芸術、落語の未来。立川吉笑さんインタビュー
https://shop.senchado.jp/blogs/staff-column/20210118_318
【落語×お茶】TOKYO TEA JOURNALは拡張現実?落語家・立川吉笑 対談記事
https://shop.senchado.jp/blogs/ocha/20201222_332
落語家「立川吉笑」

TOKYO TEA JOURNALについて

「TOKYO TEA JOURNAL」は、月額500円(税込)※で月替りの茶葉2種類と、毎月テーマに沿った情報誌がポストに届く、紙と映像を横断する新しい食体験のサービスです。(※配送料300円(税込)が別途かかります)
内容物
シングルオリジン煎茶 4g×2袋
タブロイド情報誌 1冊
月替りのお茶を試せるだけでなく、情報や映像を一緒に楽しむことで、お茶を飲む時間そのものを豊かな体験にすることを目指しています。
過去号
VOL.20 魅惑の、あんこ道
VOL.19 古くて新しい、津軽三味線の音
VOL.18 椎茸の底ヂカラ
VOL.17 自然への扉を開く
VOL.16 野点のススメ
VOL.15 ストーリーのある海苔を届ける
など
★毎月1日〜末日までのお申込みで、翌月にお届けいたします。(月に1回の定期便)
★商品はポストにお届けになります。
★気に入った商品は「15%OFF」でお得に購入いただけます。
★2ヶ月目以降について、お届けのスキップや退会をマイページより行うことができます。
※退会されますと、利用特典の適用はできません
煎茶堂東京について

2017年、銀座に創業したシングルオリジン煎茶専門店。日本初の「観て飲む」お茶の定期便(サブスクリプション)「TOKYO TEA JOURNAL」をリリースし、お茶を3メディア同時体験させるなどテクノロジーを用いた新しい日本茶を追求する。茶葉のパッケージデザインと割れない「透明急須」が2018年度グッドデザイン賞をダブル受賞。2020年に日本茶体験メニューを監修したJR東日本グループの「JAPAN RAIL CAFE」がオープン、JR九州の「36ぷらす3」の日本茶ワークショップ監修、九州7県の日本茶商品をコラボ販売。
https://shop.senchado.jp/
企画・商品デザイン: LUCY ALTER DESIGN
青柳智士と谷本幹人の2名のデザインユニット。2016年にコミュニティデザイン領域としてOffice & Remort Coffee Service「Garden」を開始。2017年に三軒茶屋に世界初のハンドドリップ日本茶専門店「東京茶寮」、銀座にシングルオリジン煎茶専門店「煎茶堂東京」をオープン。その年の「DSA空間デザイン賞」入選、「JCDデザインアワード」BEST100を受賞。2018年にデザインプロデュースとして静岡に焙煎温度別ティージェラートカフェ「MARUZEN Tea Roastery」、京都に梅体験専門店「蝶矢」をオープン。同年、自社でデザイン・開発を行った「透明急須」が「GOOD DESIGN AWARD 2018」「Red Dot Award:Product Design 2018」を受賞。
https://lucyalterdesign.com
制作協力

㈱クリーク・アンド・リバー社
「落語dePR」
問い合わせ
㈱クリーク・アンド・リバー社 舞台芸術事業部
Mail stage@hq.cri.co.jp
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入荷待ちのときから気になっておりましたが、再入荷されたので2つ購入させて頂きました。見た目も可愛らしく、たっぷり注げるのも嬉しいです。口が大きく開いているので、香り毎たっぷり味わえます。和にも洋にも合う、でも飾りすぎない素敵なカップ、購入できてよかったです。ありがとうございました。
傷もまったくわからなかった。
どこが二級品?となるくらいの綺麗なものが届いて大満足。傷があっても美味しいお茶を淹れられればいいとは思っていましたが、浮いたお金で和紅茶を一緒に買わせていただきました。
とても温かみのある色合い、手触り、見た目の質感です◯お客様へのお茶とお菓子の受け皿として、朝のフルーツを盛る器として、1人用のサラダ皿として、色々なシーンで使わせていただきます❁ご紹介くださりありがとうございました。
楕円皿はいくつか持っていて購入を迷いましたが 買ってよかったです。大きさ・フチの立ち上がりの感じもいい感じです。また 粉引の質感も土も魅力たっぷりです。
初めて手揉みの緑茶をいただきました。
一煎目から煎を重ねるごとに変わってゆく風味と味わいの深さ、そして色合いの美しいこと!
また、飲み終えてからの茶葉を食べてみた時の美味しさに驚きました!!
早速、手揉み茶の魅力にハマってしまいました。他のお茶も味わうのが楽しみです。
造形の美しさに惹かれます。茶碗の膨らみや受け皿のへりにかけての曲面が、シャープでありながら優しいです。器の表面が滑らかな石膏のような素朴な手触りで、オフホワイトの色調と合って暖かみを感じます。
台湾茶を飲む時間が、日常生活の句読点となり、リフレッシュできました。
重量感がある見た目に反して非常に軽く使いやすいです。いつものティータイムを引き締めてくれる深みがあります。これから使い込んでいって違った顔を見せてくれるのかと思うと楽しみです
思いがけず長く抽出してしまいましたが、渋みやエグ味等はなく、ただただ烏龍茶の華やかな香りが広がります。マスクしていても香ってくるくらいです。
味はコクがある中でも、癖がなく、さわやかなのでとても飲みやすいと思います。
烏龍茶の香りが好き!という方は是非飲んでみてもらいたいお茶です。
お正月に元旦用にと。ところが、着たら飲みたくなり試飲。
まろやかな味わい、もうひとつ購入悩み中、売れきれる前に
私は楕円のプレートが大好きです!
深さ有るものからとてもフラットな大小色々な種類を持ってますが、いざ購入して使ってみると、今ひとつしっくり来ない感覚でいました。。。
「児玉修治オーバルプレート」の画像を見た時に「これだ!」と思い、入荷待ちの末ようやく届きました♡
ベストサイズ・ふっくらした楕円・ニュアンスのあるホワイト・個性的マットな質感・リムの絶妙な大きさと立ち上がり寸法、ずっと求めてた全てを満たしてくれました。このプレートに盛ると、シンプルな料理がアートっぽく感じて毎日楽しんでいます!
ケーキやフルーツも素敵に見せてくれます。
封を開けた瞬間の香りの良さ、1煎目の旨みと優しい口当たり、そして2煎目のより味わい深い旨みが緑茶を楽しむという事に対する満足感を与えてくれる一品となっております
届いて手に取ってみると予想していたお品より更に素敵で大変満足しています。色も形も手触りも素材もとても好ましく ただそこにのっているだけで湯のみでもお菓子でも一輪挿しでも倍魅力的に見える気がします。大切に使わせていただきます。
この冊子を読むと、煎茶の味わい深さや、個性が分かるので、煎茶堂東京銀座店でお茶を買った暁には、読み返したりしています。
デザインや文字のフォント。見やすくて好きです。
また、3種類のお茶を飲む時も、是非、冊子を開いて、読みながらやって頂くと、より楽しめます。
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