- 読みもの
- お買いもの
- TTJ
- 東京茶寮
- 私達について
-
作家名一覧
- 煎茶堂東京
- 四十沢木材工芸
- 阿部春弥
- 天野千香
- 荒賀文成
- 安齋新・厚子
- 飯高幸作
- 石田誠
- 伊藤萠子
- 稲村真耶
- 入江佑子
- 色原昌希
- Eliu
- 遠藤岳
- 淡海陶芸研究所
- 大江憲一
- 大澤知美
- おじろ角物店
- 小野陽介
- 角田清兵衛商店
- 樫原ヒロ
- 加藤かずみ
- 紙上征江
- 亀田大介
- 亀田文
- 北井里佳
- 紀平佳丈
- 黒川登紀子
- 光泉窯
- 児玉修治
- 後藤睦
- 後藤義国
- 小西光裕
- 小林裕之・希
- 小宮崇
- 齋藤有希子
- 作山窯
- 酒匂ふみ
- SHISEI
- 清水なお子
- シャンブリートリオ
- 秀野真希
- 松徳硝子
- 白鷺木工
- 須原健夫
- 瀬戸國勝
- 千田稚子
- 相馬佳織
- 高木剛
- 高橋禎彦
- 竹下努
- 多田佳豫
- 只木芳明
- TATA pottery studio(田中大輝)
- タナカシゲオ
- 田中大輝
- ちいさな手仕事
- 蝶野秀紀
- 塚本友太
- 土井善男
- とりもと硝子店
- 中里花子
- 中原真希
- 中村譲司
- 中村豊実
- 萩原千春
- 畠山雄介
- はなクラフト
- 濱岡健太郎
- 林沙也加
- 広末裕子
- フじイまさよ
- 藤村佳澄
- 船串篤司
- 古谷宣幸
- 文山窯
- 堀宏治
- 三浦ナオコ
- 水野悠祐
- 光藤佐
- 南裕基
- 三野直子
- 三輪周太郎
- mrak
- 村上雄一
- 村田匠也
- 森岡希世子
- 山田哲也
- YŌKI
- 横山拓也
- 李荘窯
- WASHIZUKA GLASS STUDIO
- 渡辺キエ
包装紙が新しくなりました!春の坂内拓さん書き下ろしイラストで感じる“春満開”
2022年02月01日
by 神まどか
煎茶堂東京・東京茶寮/デザイナー 青森県生まれ。最近の趣味は中国茶と茶道具収集です。
煎茶堂東京オンライン・銀座店のギフトボックスラッピングが新しくなりました。イラストレーター・坂内拓さんに日本の四季をイメージした作品を制作いただき、そのイラストをそのまま包装紙に。
今回は、春にお届けする包装紙についてご紹介いたします。
日本のどこかの「春」

坂内さんの作品は、広くのびのびとした情景を描いたものが多くあります。春をイメージして描いていただいたこの一枚には、山間部を走る一本の列車。
日本のどこかに、こんな風に桜の木が一面に植えられた山の中を列車が走る場所があるのでしょうか。幻想的で少し非日常的なその景色は、なぜだか私たちの心に懐かしさを与えてくれます。
桜の花びらがふわふわと舞い上がる。きっとここに吹く風は優しくて暖かい。旅ができない今の現実ですが、そんな時だからこそ開放的な気持ちにさせてくれる。そんな一枚な気がします。
包装紙を広げると、こんな感じ。

ギフトボックスを包むと、一面がそれぞれ違う表情を見せるのもこの包装紙の面白いところ。お届けする大切なあの人に、こんな春をプレゼントするのはいかがですか?
※煎茶堂東京オンライン・銀座店ともに坂内拓さんの包装紙でお届けできるのは「ギフトボックス(大)」のサイズのみとなります。「ギフトボックス(小)」やコットンバッグ、5種飲み比べギフトセットには非対応ですので、ご了承くださいませ。
イラストレーター・坂内拓(ばんない・たく)
| 東京生まれのイラストレーター。多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業。コラージュ作品をメインに、広告、書籍や雑誌、音楽分野のアートワークなど幅広く活動中。 公式サイト:https://www.bannaitaku.jp/ |
坂内拓さんのギフトボックスを見る
関連記事
-

お歳暮・冬の贈り物のおすすめ12選。日本茶でホッとする時間を贈ろう
2025年12月02日
-

ほうじ茶の美味しいレシピ&アレンジ!秋が深まるお茶時間を。
2025年09月30日
-

敬老の日に、心やすらぐ一杯を贈る。秋を一緒に始めるお茶
2025年08月26日
-

お盆の手土産に!絶対喜ばれるお茶のギフト
2025年08月04日
-

【母の日】カーネーションの代わりに。お茶と香りで贈る、選べるギフトセット
2025年04月20日
-

【春限定】桜の葉をもみ込んだ「さくらの煎茶」季節限定発売!イラストレーター坂内拓による限定パッケージや、京都・都松庵とのセットも
2022年03月01日
-

【新年初売】7種類のお茶が入った『2022年新春福袋』を販売します!
2021年12月24日
うちの母親に送ったところ、久しぶりに美味しいほうじ茶を飲んだと喜んでもらいました。もう少し大容量のちょいお安めのラインナップがあれば嬉しいしだいです。
夏の暑さにはもちろん、オールシーズン頂きたい香り&風味。仕事や家事の合間に、気分転換に…スッキリと癒されます。
040静7132、春が詰まったようなまろやかな味わいに感動しました。茶葉の緑が鮮やかで目でも楽しみました。
毎月3種類の茶葉が届き毎月違う種類なので様々な種類のお茶が楽しめます。どれも美味しいのですがより自分好みの味を見つけることが出来るのが良いなと思います。
シンプルでモダンな佇まいがとても素敵です。口に当てたときの感触がよく、飲みやすい器だと感じました。お茶以外にもハーブティーを入れると香りが立って、より美味しく感じます。
透明急須が最高の急須だと思っています。茶渋、茶葉の詰まりなど従来の急須にあったストレス要因が、簡単に落とせたり、詰まること自体がない構造だったり、とにかく素晴らしいです。いままで使っていたものを実家で使うことにしたので、あらたに自宅用に買い足しました。二級品となっていますが、まったく問題ない美品でした。ずっと使い続けたいです、緑茶を飲み続ける限り。
ヒラヒラしていてかわいいお皿だなーと思い、購入しました。目跡「あり」と「なし」があると商品説明に書かれてあり、どっちが来るだろうー?と楽しみにしていましたが、目跡あり!個人的に目跡が大好きなもので嬉しかったです。そして、このヒラヒラがなんとも美しく、想像以上にかわいかった。お気に入りです。
毎月、三種類のお茶と冊子が届く日を楽しみにしています。自宅に居ながら、毎回違う産地のお茶を味わえることが嬉しいです。生産者の方々のことやお茶にまつわる興味深いお話が冊子に盛り込まれていてより美味しくいただけています。
気になるお茶が複数あって選べないというタイプにとって、少量ずつおすすめしてくれるのはとてもありがたいです。読み物も充実しており、お茶時間をゆったり過ごせます。
いろいろな産地のお茶を試す事で、自分の好みのお茶が分かります。また、冊子も綺麗です。
冊子を眺めていると丁寧にお茶を頂こうという気持ちになります。
毎月届くのを楽しみにしています。
ちょっとした癒しの時間に、一杯分をさっと入れるのに抜群です。
熱くなく便利なので、息子・娘も自分達で気軽に使っています。
家を出る息子が持っていきたいというリクエストで、今回2回目の購入です。
手元に届きました。新年初のJOURNAL 勿論vol81号です。「枝折」第一話に始まるこの一年。新鮮な気持ちをJOURNALが運んでくれています。佐藤径氏の柔らかな文面に心地良い落ち着きとその情景を想いつつ。次回号の到着が楽しみとなります。受け取る茶葉を丁寧に淹れながら、ページをひとめくり、またひとめくり。そんな至福を今に。
ログイン
カート










