- 読みもの
- お買いもの
- TTJ
- 東京茶寮
- 私達について
-
作家名一覧
- 煎茶堂東京
- 四十沢木材工芸
- 阿部春弥
- 天野千香
- 荒賀文成
- 安齋新・厚子
- 飯高幸作
- 石田誠
- 伊藤萠子
- 稲村真耶
- 入江佑子
- 色原昌希
- Eliu
- 遠藤岳
- 淡海陶芸研究所
- 大江憲一
- 大澤知美
- おじろ角物店
- 小野陽介
- 角田清兵衛商店
- 樫原ヒロ
- 加藤かずみ
- 紙上征江
- 亀田大介
- 亀田文
- 北井里佳
- 紀平佳丈
- 黒川登紀子
- 光泉窯
- 児玉修治
- 後藤睦
- 後藤義国
- 小西光裕
- 小林裕之・希
- 小宮崇
- 齋藤有希子
- 作山窯
- 酒匂ふみ
- SHISEI
- 清水なお子
- シャンブリートリオ
- 秀野真希
- 松徳硝子
- 白鷺木工
- 須原健夫
- 瀬戸國勝
- 千田稚子
- 相馬佳織
- 高木剛
- 高橋禎彦
- 竹下努
- 多田佳豫
- 只木芳明
- TATA pottery studio(田中大輝)
- タナカシゲオ
- 田中大輝
- ちいさな手仕事
- 蝶野秀紀
- 塚本友太
- 土井善男
- とりもと硝子店
- 中里花子
- 中原真希
- 中村譲司
- 中村豊実
- 萩原千春
- 畠山雄介
- はなクラフト
- 濱岡健太郎
- 林沙也加
- 広末裕子
- フじイまさよ
- 藤村佳澄
- 船串篤司
- 古谷宣幸
- 文山窯
- 堀宏治
- 三浦ナオコ
- 水野悠祐
- 光藤佐
- 南裕基
- 三野直子
- 三輪周太郎
- mrak
- 村上雄一
- 村田匠也
- 森岡希世子
- 山田哲也
- YŌKI
- 横山拓也
- 李荘窯
- WASHIZUKA GLASS STUDIO
- 渡辺キエ
3種のお茶割りが主役。旬のごちそうと楽しむ、秋のおうち時間。
2019年10月29日
by 煎茶堂東京編集部
こんにちは。東京茶寮・店長の井原です。
先日、知人にキノコの炊き込みご飯の素をいただいてから、次の休みの日に炊き込みご飯と何を作ろう?と、秋の献立の妄想を膨らませています。
主役はやっぱり秋の味覚・サンマで決まり。副菜は八百屋さんに並ぶ素材をみて、何が作れるかな?とあれこれ考える帰り道。
合わせるドリンクは温かい「お茶割り」
肌寒くなってきたので、料理に合わせる飲み物は焼酎の温かいお茶割りにしたいと思います。烏龍茶や緑茶など様々なお茶割りがありますが、茶葉にまでこだわれるのはおうちご飯ならではですね。
ベースはそのままに、茶葉を変えて楽しむ実験的な飲み比べにトライしてみたいと思います。
食前は「032 つゆひかり 頴娃」で空腹感を刺激


秋の夜は長いので、キッチンに立つ時間もじっくり楽しみたいもの。
炊き込みご飯は素を入れて焼くだけなので、旬のサンマの焼き加減を見つつ、秋ナスやキノコを使った簡単おつまみを2〜3品。サンマの焦げ目から漂う香ばしさでお酒が進みます。
わたしのお茶割りは、好みの焼酎1に対して、基本のレシピで抽出したお茶を2〜3。1煎目と2煎目を合わせて使うのがちょうど良さそうです。
食前には「032 つゆひかり 頴娃」をチョイス。旨味とコクが際立つお茶で空腹感が刺激され、食事の時間が待ちきれなくなりそう…。
和食と合わせたい渋味の「023 ゆめかおり」


炊き込みご飯が炊けるころには食卓に秋らしい品々が並んでいるはず。大根おろしと渋味のある「023 ゆめかおり」は口の中がさっぱりするので、サンマのワタを食べても苦味をリセットして、ほかの料理の繊細な味わいをまたゆっくり味わうことができそうです。
おかずを頬張り、お茶割りをちびり。秋の幸せを噛み締めます。
香りにも癒される「010 ふくみどり」でデザートタイム


じっくり秋の献立を楽しんだ後も自分の時間。茶葉を変えてデザートタイムです。
香り豊かな「010 ふくみどり」は、焼酎なしのノンアルコールで飲むのも。貴腐ワインレーズンをバニラアイスに混ぜて、あればラムをひと垂らし…。
あとは、本を読んだり、音楽を聴いたりと、リラックスして過ごす秋の夜長。旬の食べ物と合わせる焼酎の温かいお茶割りのレシピ、他にも試してみたいですね。
040静7132、春が詰まったようなまろやかな味わいに感動しました。茶葉の緑が鮮やかで目でも楽しみました。
毎月3種類の茶葉が届き毎月違う種類なので様々な種類のお茶が楽しめます。どれも美味しいのですがより自分好みの味を見つけることが出来るのが良いなと思います。
シンプルでモダンな佇まいがとても素敵です。口に当てたときの感触がよく、飲みやすい器だと感じました。お茶以外にもハーブティーを入れると香りが立って、より美味しく感じます。
透明急須が最高の急須だと思っています。茶渋、茶葉の詰まりなど従来の急須にあったストレス要因が、簡単に落とせたり、詰まること自体がない構造だったり、とにかく素晴らしいです。いままで使っていたものを実家で使うことにしたので、あらたに自宅用に買い足しました。二級品となっていますが、まったく問題ない美品でした。ずっと使い続けたいです、緑茶を飲み続ける限り。
ヒラヒラしていてかわいいお皿だなーと思い、購入しました。目跡「あり」と「なし」があると商品説明に書かれてあり、どっちが来るだろうー?と楽しみにしていましたが、目跡あり!個人的に目跡が大好きなもので嬉しかったです。そして、このヒラヒラがなんとも美しく、想像以上にかわいかった。お気に入りです。
毎月、三種類のお茶と冊子が届く日を楽しみにしています。自宅に居ながら、毎回違う産地のお茶を味わえることが嬉しいです。生産者の方々のことやお茶にまつわる興味深いお話が冊子に盛り込まれていてより美味しくいただけています。
気になるお茶が複数あって選べないというタイプにとって、少量ずつおすすめしてくれるのはとてもありがたいです。読み物も充実しており、お茶時間をゆったり過ごせます。
いろいろな産地のお茶を試す事で、自分の好みのお茶が分かります。また、冊子も綺麗です。
冊子を眺めていると丁寧にお茶を頂こうという気持ちになります。
毎月届くのを楽しみにしています。
ちょっとした癒しの時間に、一杯分をさっと入れるのに抜群です。
熱くなく便利なので、息子・娘も自分達で気軽に使っています。
家を出る息子が持っていきたいというリクエストで、今回2回目の購入です。
手元に届きました。新年初のJOURNAL 勿論vol81号です。「枝折」第一話に始まるこの一年。新鮮な気持ちをJOURNALが運んでくれています。佐藤径氏の柔らかな文面に心地良い落ち着きとその情景を想いつつ。次回号の到着が楽しみとなります。受け取る茶葉を丁寧に淹れながら、ページをひとめくり、またひとめくり。そんな至福を今に。
店頭で見かけたもので、個体差があるということで店員さんがわざわざ在庫を全部出してくださり、その中から気に入ったものを選べました。
ありそうでなかなかない大きさで形も持ちやすく、毎日のように出番があります!
以前は正規品の透明急須を購入、5年ほど使い2個目の急須で水がまろやかになる焼き物系と迷いましたが、和食器洋食器どちらとも合うのはスタイリッシュな透明急須しかないと思い二級品を愛用しています。スペアの茶こしも買ったのでしばらくは安心です。
ログイン
カート




