12/2-3に東京茶寮で開催する、茶と道具展 vol.01「ハレの器」展示作品をご紹介します。〈Styling_08〉作山窯の「zabuton」は、まるで石のよう。丁寧に削られた一枚の岩のようで、まさにハレの日にふさわしい一枚です。釉薬は光の加減で変わる不思議な色合い。おめでたい意匠のお菓子を一つ、ポンと載せるだけでも様になります。SとMの展開です。Sはお菓子に、Mは提案のように余白を大きく取っても素敵です。他にも、器ごと冷蔵庫に冷やしておいてお刺身などを盛り付けると、冷えた状態を保てて、長い時間美味しくいただくことができますよ。※完売している作品でも再入荷の予定がございます。ご了承ください。※再入荷の通知をLINEでご登録いただくと、入荷のタイミングでお知らせいたします。