【新登場】煎茶堂東京のティーバッグが完成!おうちのお茶はこれでキマリ。家用のお茶に「答え」を。
2022年09月16日
2022年9月16日(金)から、オンラインストアにて、新商品のティーバッグ『煎茶堂東京の煎茶』を販売いたします。
(煎茶堂東京 銀座店は9月17日(土)より発売)
いつものお茶の「究極系」を目指して
我が家の台所には、ずっと変わらない常備のお茶がある。
気兼ねなく、家族の誰もが淹れて飲む。食事にも、おやつにも、家族だんらんのリラックスタイムにも。淹れ方も気にしない。さっと淹れて、ぐいっと飲む。 そんな定番であり、手頃なお茶をお届けしたい。
ハレの日のお茶だけでなく、何気ない日常で気兼ねなく飲めるお茶を、煎茶堂東京は「最大限に美味しく」します。
残暑の残るこの時期、水出し向けの「紐なしタイプ」

煎茶堂東京は、創業時から5年に渡りルーズリーフ(茶葉)タイプの商品に絞って展開してまいりました。まずは、お茶好きのみなさまに茶葉でしっかりと感動をお届けし、そのクオリティに信頼をいただく時間にしたいと考えていたからです。
おかげさまで、煎茶の茶葉一本でここまで続けることができました。ご要望の多いティーバッグタイプの煎茶、登場です。
甘みも、香りも!雑に淹れてもOKの最強仕様
目指すのは、ティーバッグなのに甘みも香りも欲張った、理想的なバランスの「まあるい」お茶。しかも、淹れ方が適当でも美味しいなら、心理的なストレスもゼロ。こんなお茶が欲しかった、の声にお答えします。
ホットでも水出しでも!縦横無尽の活躍

ティーバッグタイプのメリットは、ホットの手軽さと「水出し」。その両方に使えるから、気分や季節によって切り替えてお楽しみいただけます。 紐なしをホットで入れる場合は急須をお使いいただくのをおすすめしております。
初期ロット300個は紐なし&茶葉が水出し用の特別仕様!
販売開始時の初期生産のロットは、まだ残暑を感じる気候を想定しておりますので、特に水出しにおすすめのバージョンでお届けいたします。その後、秋冬以降にはホットが美味しく感じるブレンド内容と、紐ありタイプに変更してまいります。(パッケージは変わりません)
おうちのお茶はこれでキマリ。家用のお茶に「答え」を。

コスパ、クオリティ、安心感、手軽さ、デザイン。どの角度からみても、おうちのお茶はこれでキマリ!そう言っていただけるような商品ができたと思います。いますぐに、ひとくち。ぜひ味わってみてください。
その他のティーバッグタイプ
こちらのページでご紹介した商品うちの母親に送ったところ、久しぶりに美味しいほうじ茶を飲んだと喜んでもらいました。もう少し大容量のちょいお安めのラインナップがあれば嬉しいしだいです。
夏の暑さにはもちろん、オールシーズン頂きたい香り&風味。仕事や家事の合間に、気分転換に…スッキリと癒されます。
040静7132、春が詰まったようなまろやかな味わいに感動しました。茶葉の緑が鮮やかで目でも楽しみました。
毎月3種類の茶葉が届き毎月違う種類なので様々な種類のお茶が楽しめます。どれも美味しいのですがより自分好みの味を見つけることが出来るのが良いなと思います。
シンプルでモダンな佇まいがとても素敵です。口に当てたときの感触がよく、飲みやすい器だと感じました。お茶以外にもハーブティーを入れると香りが立って、より美味しく感じます。
透明急須が最高の急須だと思っています。茶渋、茶葉の詰まりなど従来の急須にあったストレス要因が、簡単に落とせたり、詰まること自体がない構造だったり、とにかく素晴らしいです。いままで使っていたものを実家で使うことにしたので、あらたに自宅用に買い足しました。二級品となっていますが、まったく問題ない美品でした。ずっと使い続けたいです、緑茶を飲み続ける限り。
ヒラヒラしていてかわいいお皿だなーと思い、購入しました。目跡「あり」と「なし」があると商品説明に書かれてあり、どっちが来るだろうー?と楽しみにしていましたが、目跡あり!個人的に目跡が大好きなもので嬉しかったです。そして、このヒラヒラがなんとも美しく、想像以上にかわいかった。お気に入りです。
毎月、三種類のお茶と冊子が届く日を楽しみにしています。自宅に居ながら、毎回違う産地のお茶を味わえることが嬉しいです。生産者の方々のことやお茶にまつわる興味深いお話が冊子に盛り込まれていてより美味しくいただけています。
気になるお茶が複数あって選べないというタイプにとって、少量ずつおすすめしてくれるのはとてもありがたいです。読み物も充実しており、お茶時間をゆったり過ごせます。
いろいろな産地のお茶を試す事で、自分の好みのお茶が分かります。また、冊子も綺麗です。
冊子を眺めていると丁寧にお茶を頂こうという気持ちになります。
毎月届くのを楽しみにしています。
ちょっとした癒しの時間に、一杯分をさっと入れるのに抜群です。
熱くなく便利なので、息子・娘も自分達で気軽に使っています。
家を出る息子が持っていきたいというリクエストで、今回2回目の購入です。
手元に届きました。新年初のJOURNAL 勿論vol81号です。「枝折」第一話に始まるこの一年。新鮮な気持ちをJOURNALが運んでくれています。佐藤径氏の柔らかな文面に心地良い落ち着きとその情景を想いつつ。次回号の到着が楽しみとなります。受け取る茶葉を丁寧に淹れながら、ページをひとめくり、またひとめくり。そんな至福を今に。
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